4/24(金)の午後は「チャレンジ100」の授業が行われました。
内容は高校「理工科」との連携として「テンセグリティ」についての、講義と作成実習でした。
授業は、実際に「テンセグリティ」を課題研究のテーマとして探究活動を行っている高校3年生が講師を務めてくれました。
難しい単語や複雑な作業であっても、生徒はみんな楽しそうに、また興味深く取り組んでいました。
〇実際に手を動かしながら、モノを作り思考につなげていく活動ができる。
〇実際に研究を行っている高校生から直接教えてもらえる。
という中高一貫校ならではの取り組みであり、今後も高校との連携授業を推進していこうと考えています。




